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2021年2月12日 (金)

またキャンプしたい その2 焚火台について

ソロキャンプで定番の焚火台といえば、Picogrill398!!でしょうね。
これも彼のヒロシさんが紹介して爆発的に売れたアイテムだと思います。
収納はA4サイズ・軽い・簡単・大きな薪も乗せられる・燃焼効率も良い。
なにしろカッコイイ。。
といいとこずくめなのですが。。。

値段が。。。

 

ちょっと高めですね。
私が愛してやまないUNIFLAME ファイアグリルが

 

この値段。soloはさらに安い。
火にさらされて汚くなるだけの焚火台に諭吉越えは厳しいかもなぁ。
でもPicogrill398の携帯性は魅力なんだよねぇ。。
と、まだ行く当てもまだないソロキャンプに夢を馳せる日々。。。

Picogrill自作も視野に入れてこんなのも2枚買ってたんですが、
Amazonで1枚1,180円でした。
(Amazonの商品リンク張ろうとしたら上手くいかなかったんで、今は売ってないかも)

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近くのホームセンターにちょうど良いステンレス棒が置いてなくて挫折。
いずれ、自作やるかも。。。

そんなこんなで結局パチグリルでいいかな。。はいポチっとなっ。
私が選んだのは、Tokyo Camp 焚火台。
重さは本家450g、こちら965g。
まぁ重い分耐久性があると思い込みましょう。(^-^;
収納時のサイズ本家33.5cm×23.5cm、こちら34㎝×24㎝。

パチグリルに関しては、Amazonさんはこれまで、結構な販売中止を出してきているみたいですが、
こちらのTOKYO CAMPさんに関しては、Amazonベストセラー1位みたいなので、パチグリル
なんやけど、消すに消せないみたいな感じなのではないかと推測してます。

届いたので、開封していきましょう。

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グレーの袋から箱を取り出します。

 
TAKIBI

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フレームな感じがカッコイイ。

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あっちむいてほい的に入っておりました。

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説明書は写真が載っててわかりやすいです。

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この白い保護膜は取ります。

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剥けました。

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火床の鉄板(ステンレス)はかなり厚い感じ。。。

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フレームのステンレス棒も結構太い気がします。

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んーかなり頑丈なつくりです。

これはもうパチグリルとは言えないかも。

いや、これは既にパチモンではありません。

外国の車を見て作った国産車みたいな。。。

小さなダッジオーブンなら充分使えそうな感じです。

また、フィールドテストしてみます。

 

では、本日はこれまで。

 

Amazon TokyoCamp折りたたみ焚火台

 

 

 
TAKIBI

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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